ハード デイズ ナイト

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映画&本 メモ

ミーカたんがカムアウトしたドイツの「Gay & Night」ってゲイ雑誌が欲しい~。
日本じゃ、売ってないよねえ…?
欲しい~。

関係ない話ですが、ドイツでは、駅のキヨスクにゲイ雑誌が売ってるんだそうな。
駅で気軽に買えちゃうんですね。
(電車の中で見るもんじゃないと思うけど、生活に浸透してるってことでしょうか?)


映画

『DOA/デッド・オア・アライブ』

ものすごいバカ映画と聞いてたけど、そのとおりのアクション映画。
女の子がとにか強くて可愛いので、それ以外をまったく求めなかったので満足です。

以下はまだ未見。

『BOY A』

映画館に観にいきたかったけど、忙しくていけなかったんですよね。

『子猫お願い』

ずっと気になってた韓国映画。

『プラダを着た悪魔』

KTタンストールちゃん好きv

『パイレーツ・オブ・カリビアン ワールド・エンド』

キース・リチャーズはシリーズ中、コレに出てたはず(多分)。
「コカイン吸入」発言のジョークを飛ばしたため、急遽ディズニーの映画宣伝から抹殺されて(笑)、表に出てきてないので、多分コレだったはずと借りた。
ちなみにキース目当てなので、前作は観ていないです。

『クラブ進駐軍』


本・雑誌

『「ニッポン」社会入門 英国人記者の抱腹レポート』

旅先で、手持ちの本がないことに気づいて購入。
アマゾンのレビューの評判通りになかなかおもしろいです。
最後の「訳者あとがき」で、著者の「出自がアイルランド系」と判明して、超納得する。
随所にアイリッシュ魂が見え隠れするので、「英国人記者」を意識するより、「アイルランド系英国人男性」を意識して読んだほうが納得しておもいろいと思います。

『ヒステリック・グラマー25週年記念ブック』

付録(というかメイン)のニルヴァーナのエコバックを旅行中持ってたら、意外にもいろんな人に「それ可愛い」と言われる。ニルヴァーナを知らない人にまで。
ニコちゃんマーク(ピースマーク?)が、ヘロヘロになっちゃてるって皮肉のサインは、きっと同時代の人なら意味がわかるし、普遍的に惹かれるものがあるんだろう。

「でも、ニルヴァーナって、あのニルヴァーナ?」
ヒステリック・グラマーはよくロックを引用してて、さすがに可愛いしオフィシャルのよりもクオリティ高いんだけど、ズルイなーとも思う。
本は、コートニー・ラブ登場。やっぱコートニーに許可もらうからですよね(?)、ニルヴァーナの版権って…。
病み衰えた細さで、すごく怖い。載せるべきじゃないんじゃ?ってぐらいに。
人間は、成長すべきだね。
ずっと変わらないってゆうのはコワイことってゆうのがわかるかんじ。
ずっと変わらないように見えるいつも素敵な人ってゆうのは、内面的にはすごく変化しているからこそ変わらなくいられるのだと思う。

私はコートニーは、女優さんとしては、すごく好きなんですよね。
『バスキア』とか、『200本のたばこ』がすごくよかった。すごく素敵でした。
もっと女優さんとして活躍して、ダメにならず、充実してほしいですね。
『バロウズの妻』も観ようかと思うんですけど、キーファー・サザーランドってゆうのが嫌で避けてましたけど…。
でも、『処刑人』でマクマナス兄弟のマフィー役で大ブレイクしたノーマン・リーダスが出てるので、やっぱ観ようかな~。

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