ハード デイズ ナイト

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映画メモ

けっこう前に観たんですが、メモってなかったです。

『ステップ・アップ!』

映画公開宣伝中から予想してましたが、ストーリーがおもんない(笑)。
ダンス映画にありがちな青春恋愛要素はいらんのよ!!
『タップ・ドッグス』(実話のダンサー映画)をパクって『コヨーテ・アグリー』の恋愛要素を足したかのような(ちなみに、この二つは同じ男の子の俳優さんが出てます)。
続編では、恋愛要素がなくなってることを願います。
(トレイラーの時点では、2のほうがおもしろそうですが)
ジョシュア観たいけど、劇場に行くべきかわからないなあ。
MTV放映の『アメリカン・ダンス・クルー』のシーズン3は、やっぱりホークとドミニクが参加するQuestが優勝でしたよ。

『センターステージ2 ダンス・インスピレーション!』

上の映画より、こっちのほうがよかったです。
バレエのDVDだけ観て、バレエを完全に独学で習得したって主人公の設定が、好感じゃないですか。
バレエの先生のダンスが美しすぎだし、こちらのほうが(恋愛に比重がない分)ダンスが楽しめます。

『パンズ・ラビリンス』

美術は素敵だし、女の子も超可愛いんですが、全体のストーリー自体は、おっさんが作ったんだなあ、と思う。
(ちょっとスター・ウォーズっぽくもあるし。笑)
女性が作ったら、違ったストーリーになると思います。

『毛皮のエロス ダイアン・アーバス 幻想のポートレート』

ダイアン・ア―バスは、「異形の人々」を「貴族なのです」と言ってることくらいしか知らなかったんですが、自伝を読みたくなりました。
写真は、先生のリゼット・モデルのほうが好きなんですが。
同じ脚本家のSM映画らしい『セクレタリー』も観てみようかな。
マギー・ギレンホール(ジェイク・ギレンホールの姉)が気になるので。

『トリコロールに燃えて』

シャーリーズ・セロンとペネロペ・クルスの百合シーンに萌える映画。

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