ハード デイズ ナイト

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Quietdriveの入場フリーのミニライブ

ブログを読み返したら、書かなくてもいいようなことを書いていて、うーーーん(苦笑)と思いました;
まあ、いいや。

Quietdriveで検索してこられた方が多かったので、役立ちそうな情報を置いていきます。

タワーレコード難波店のイベントスペースで、Quietdriveの入場フリーのミニライブがあります♪
2010年1月28日の18:00スタートです。
サイン会に参加したい人は、『Close Your Eyes』を、タワーレコード難波店か、梅田マルビル店、梅田NU茶屋町店でお買い上げの方に参加券配布(なくなり次第終了)。

ミニライブ自体はフリーみたいなので、私も時間があれば行こうかなあと思ってます。

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豪華すぎるよスラッシュ

スラッシュ、ソロ・アルバムでデイヴ・グロールと共演

スラッシュが、制作中のソロ・アルバムに参加した“フレンズ”の名を新たに明かした。先日、元ニルヴァーナ、現フー・ファイターズのデイヴ・グロール、元ガンズ&ローゼズ、現ヴェルヴェット・リヴォルヴァーのバンド・メイト、ダフ・マッケイガンとジャムしたそうだ。

スラッシュはTwitterにこうメッセージを寄せた。「今夜、ダフとグロールと素晴らしいジャムをした。曲はキラー・インストゥルメンタルだ。ものすごくヘヴィーだ」

通称“Slash & His Friends”と呼ばれるスラッシュ初のソロ・アルバムには、これまでオジー・オズボーン、ブラック・アイド・ピーズのファーギー、クリス・コーネル、イギー・ポップ、レッド・ホット・チリ・ペッパーズのフリー、元ガンズ・アンド・ローゼズのスティーヴン・アドラー、元ナイン・インチ・ネイルズのジョッシュ・フリーズらがゲスト参加したといわれている。

スラッシュ&ヒズ・フレンズは10月2日、ラスベガスのホテルの20周年を記念したイベントでパフォーマンス予定。ここでは、エアロスミスのジョー・ペリー、モトリー・クルーのトミー・リー、ジェイソン・ボーナム、チープ・トリックのリック・ニールセン、ヴェルヴェット・リヴォルヴァーのマット・ソーラム、コートニー・ラヴらが参加するようだ。

ちなみに6月に行なわれた初のパフォーマンスは、John 5(ロブ・ゾンビ)、元ジェーンズ・アディクションのクリス・チェニー、元スカーズ・オン・ブロードウェイのフランキー・ペレス、ジェイソン・ボーナム、オジー・オズボーン、ロン・ウッド、ファーギーというラインナップだった。

スラッシュのソロ・アルバムは2010年のリリースを予定している。

http://www.barks.jp/news/?id=1000053480
(Barksより)


スラッシュのアルバムじゃなかったとしても、これじゃ聴きたいよ(笑)。
これですばらしくなかったらダメすぎる。

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アベフトシさん訃報

元THEE MICHELLE GUN ELEPHANTのギタリスト、アベ フトシが7月22日未明に「急性硬膜外血腫」のために急逝したことが、オフィシャル・サイトで発表された。

オフィシャル・サイトに掲載された文面は下記の通り。

   ◆   ◆   ◆

7月22日未明、
弊社所属アーティスト、アベ フトシ(安部 太)が、
急性硬膜外血腫の為逝去致しました。
享年43歳でした。 謹んで皆様にお知らせ申し上げます。

尚、親族の意向により 
親族 友人のみの告別式とさせていただきます。

   ◆   ◆   ◆

http://www.barks.jp/news/?id=1000051330


早すぎて、悲しいです。
ギター、凄く好きです!!!




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マイケル・ジャクソン訃報

なんとなく、ありえると思ってました。
驚きはなく、ああやっぱり。

マイケルのニュースがBARKSから届く度に、大丈夫じゃないでしょう?とずっと思っていた。
一度も大丈夫なニュースを見たことがなかった。

凄まじい自己破壊が止まらないかんじで。

まったく止まらないのに、7月に行われる50公演ものコンサート・チケットの最速セールスの記録を生み出したりして、どんどんテンションが上がっていってた。

その前までも、重病説が流れたり、ネバーランドがどうとか、私物がオークションにかけられそうだったりして、大丈夫じゃないかんじだったのに、7月に50公演。
この唐突なニュースを見たとき、無理でしょう?と思った。
今までだって、もうできないから、ずっと逃げてきてたのに。
どうするんだろうと思っていた。
大規模すぎる公演。
これだって、自己破壊なんだと思う。

想像の世界で生きていて、現実の自分を叩き壊したいような感じ。
マイケルの自由な世界、夢の世界のために、現実は狂気になっていく。
そして彼もそれをどこかで知っている。
私たちにとって容貌が変化していくマイケル・ジャクソンは、恐ろしいほどこのうえなく現実的な存在だけど、マイケルにとって自分という存在は、ある意味で、架空の存在。
本人も、架空の存在のように振る舞っていた。

私は身体表現者が好きなので、マイケルがどれだけ凄い身体表現者かわかるし、いまだ彼を超えるような身体表現者のスターは出てきていない。
大概の表現は、基本的にはフィクションだけど、身体表現者とは、現実を超える表現が、目の前で行われる。
表現が、現実を超えるという、超人的な迫力と感動は、真の身体表現者にしか与えられない。

本物の天才でした。
最高の身体表現者であり、スターだったと思います。

本当に惜しいし、ずっと惜しまれると思いますが、ずっと限界だったんだと思います。
ゆっくり休まれてください。

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イヴ・セジウィック

イヴ・セジウィックが、4月12日に乳がんのため亡くなられたそうです。
享年58歳。

ご冥福お祈りします。


イヴ・コゾフスキー・セジウィック(Eve Kosofsky Sedgwick)1950年5月2日-2009年4月12日

〈ホモソーシャル〉という概念の生みの親です。

クローゼットの認識論―セクシュアリティの20世紀クローゼットの認識論―セクシュアリティの20世紀
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イブ・コゾフスキー セジウィック

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