ハード デイズ ナイト

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元タカラジェンヌのLIV MOON

かなーーーーり気になってるんですが、全然知りません。

元タカラジェンヌのLIV MOONちゃん。

LIV MOON
うつくしい…

元タカラジェンヌなので、とんでもなく美人で、歌も超上手いわけなんですが!
(いや、ほんと、J-POPの歌手はジェンヌ見習え!!って言いたくなるくらい、みんな歌上手いですよ~)
メタルデビュー?!と驚いたんですが、よくわかりませんが、「シンフォニック・メタル・プロジェクト」らしいです(無理がないですね)。
ラウパに出て、初ライブだったんだそうです。
ちょっと行きたかったかも。
まあ、そのうちライブしてくれるよね?!こんなに美人なんだし。

ラウパ初ライブは、増田勇一さんがBARKSで、
〈LIV MOONの史上初ライヴを目撃。好き嫌いははっきりと分かれることになる気がするが、声域に限界のないあの歌声は、まさに良い意味で反則。逸材は「居るところには居る」ものなのだと痛感させられた〉
て書いてたので、「メタルではないものの(?)のすばらしい」みたいな意味なんでしょうか?
90年の歴史のある宝塚は当然メタルではございませんが(笑〉、宝塚の「清く正しく美しく」の精神は、とんでもなくカウンターカルチャーですぜ?!
日本の(カウンターカルチャー精神が薄い)ロックなんて屁でもないほどにね。

1曲目の「Phantom Of The Opera」は、アンドリュー・ロイド・ウェバーが音楽を手掛けたミュージカル「オペラ座の怪人」のテーマ曲のカヴァーだったそうですが、宝塚っぽくていいですね~。
無理にメタルを意識せずに、宝塚の凄まじい情熱と清らかさを出せば、むしろ新境地だと思います。
宝塚のアクア5とか、「普通っぽい感じ」を意識して売りだしていて、もったいなさすぎる。
もう、スーパーブランドのスーツとコート着たトート閣下で行け!!とか思う(笑)。
私と同じようなこと思った方がどこかにいて、LIV MOONちゃんになったのでしょうか?
ぜひとも、いい方向にいってほしいものです。
宝塚が別に好きじゃない人が、宝塚を理解するのは難しいから(清く正しく美しくの世界が現実に存在するのは難しい)、そのあたり期待できないというか、不安なんですけどね。
宝塚を好きな人がプロデュースしてほしいものです。

LIV MOONちゃんは、ポーランド系スウェーデン人の父と、韓国系日本人の母の元、スウェーデン イェーテボリで生まれたそうなので、メタルの本場(?)な北欧だし、メタルへの想いも熱いのかもしれません。(聴けてないので何とも言えないんですが;)
なんと、「東の東大、西の宝塚」といわれる難関宝塚音楽学校に首席で入学し、宝塚では神月茜として活躍。
退団後に留学したイギリスで声楽を学び、ロンドンで行われる、クラシックの若きソリストが集うBeckenham Festivalにて“SINGER OF THE YEAR”を受賞するなどという華々しい経歴の、超実力派ですね。
LIV MOONこと、岡本茜のオフィシャルブログは、こちら。

LIV MOON2

お人形のようだ。
現実感ないほど美しいので、ミーカたんと並んでもよいかも(笑)。

ミーカたんの清らかキラキラさは、生身の男性にもかかわらず、ちょっと宝塚のスミレコード(清く正しく美しく)に近い感じが凄いなあと今書いてて思いました。

LIV MOONちゃんの音源が見つからないので、スマ○プと宝塚共演でも置いときます。

宝塚メドレー



「HQ」のボタンを押すと、画面が高画質で綺麗になりますので、HQモードでご覧になってください!

ちょっと呆然とするほど差がありますが、上手さとか、較べちゃいけません(笑)。

瀬奈さんが退団されてしまう……涙。涙。

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和央ようかが女優再開!TVドラマで初主演

元宝塚歌劇団宙組トップスターの和央ようか(41)がテレビドラマに初出演で主演する。番組は、TBSが今冬放送するスペシャルドラマ「中央流沙」。原作は松本清張氏のサスペンスで、汚職疑惑の中で夫が不審な死をとげる主婦役を演じる。

 宝塚時代は1メートル74の長身を生かし、さっそうとした男役で人気を集めたが、今作は正反対の役柄。「初日から、いきなりおみそ汁をこぼしてしまいました」と苦笑いしながらも「主婦は身近にたくさんいますが、演じたことも、もちろん経験もありません。最近は町で“主婦ウオッチング”ばかりしてます」と、役作りに余念がない。

 夫役の石黒賢(43)には「たたずんでいるだけなのにカッコイイ。包容力を感じます」と“ベタぼれ”。「以前なら男役の参考にさせてもらえたのに」と笑った。

 1968年刊行の原作は、石黒演じるノンキャリアの官庁職員が主人公だが、今作は「和央さん主役でドラマを作りたかった」という岡本俊次プロデューサーらの発案で、主婦の目線から事件を描く物語に変更した。

 今年1月、宝塚時代の転落事故で患った腰痛の悪化で主演舞台「SUPER MONKEY」を降板。約3カ月間静養し、体調を戻した。女優としての再スタートに、岡本プロデューサーも「相当な力が入っている」と話す。放送前には、PRのため同局のバラエティーやトーク番組にも出演予定。もちろん初体験となるが、和央も「ぜひやりたい」と前向きだ。共演はかたせ梨乃(52)、西岡徳馬(62)、高嶋政宏(43)ら。

http://news.goo.ne.jp/article/sponichi/entertainment/kfuln20090909006005.html?C=S


主婦かあ…。
でも清張のサスペンスだしなあ。

しかし〈原作は、石黒演じるノンキャリアの官庁職員が主人公だが、今作は「和央さん主役でドラマを作りたかった〉という岡本俊次プロデューサー」って、相変わらず、周りの人をメロメロにさせてるね!
新たな門出が上手くいきますように。


和央ようか 2


和央ようか
どこの着物だろう…カッコいい!

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白羽ゆりちゃん、ドラマ初出演☆

白羽ゆり、女テロリスト役でドラマ初出演

 5月末で宝塚歌劇団を退団した元雪組娘役トップ、白羽ゆり(30)が、日本テレビ系「華麗なるスパイ」(18日スタート、土曜後9・0)でドラマデビューを果たすことが16日、分かった。TOKIOの長瀬智也(30)主演のスパイコメディーで、25日放送の第2話に女テロリスト役でゲスト出演。女優として本格的に始動する。

 “お姫さま役”などが多かった宝塚時代とは一転した役柄に「最初に正反対の敵役をいただき本当に幸せ」。また、宝塚の男役は付けヒゲだったため「今回夫婦役を演じた須田邦裕さんは、ひげが生えている方で、失礼ですが“本物のヒゲだ”とマジマジと見てしまいました」と笑わせた。

http://news.goo.ne.jp/article/sanspo/entertainment/120090717003.html?C=S


うわ~~ゆりちゃん~~~vv
うれしいです!!
きっと芸能界に行っても、清く正しく美しいあなたを応援します!!!
テレビから、清らかな美しさを漂わせてください。
楽しみにしています!
観ますよ~~~!

壇れいちゃんもそうだけど、ほんとに、引退後すぐに活躍できるようになってきたね~。
清らかなままでいてほしいっす。
そうじゃないと、意味がない(←そんなサリンジャーみたいな…)。

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