ハード デイズ ナイト

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ゲイダーが反応する人

ゲイ疑惑な噂も何もない人ですが、最近私のなかのゲイダーが反応する人、Usher。
勝手なこと言ってますが、私的に超誉め言葉なので許してください。


Usher - OMG [Official Video]




Hey Daddy (Daddys Home) Blend - Usher ft Ludacris,Snoop Dogg,Biggie & I.Y.A.Z



すみません、すみません、勝手なこと言って!
でも私のなかでゲイ疑惑のある人だと当然のように思っていたのですが、調べたら、そんな噂はどこにもなかったです(笑)。
ナオミ・キャンベルと結婚してたバツイチだったんですね。
でも、ナオミ・キャンベルってあたりがアレだな…と思いました(オイ)。

何頭身あるんでしょうね?ってゆうビューティフルなダンサーの身体に、イモ系の可愛い顔というのがゲイダーが反応する素敵ポイントでしょうか。
あと、ライブで踊ってるのがちょっとマドンナっぽい動きな印象があったので(↓)。


Usher Oh My God (feat. will.i.am) American Idol Live. march 31 2010


振り付けのせいだけじゃないような…(でも、マドンナ様が男性的な動きなんだとは思いますが)。

どうしても私のゲイダーが反応してしまう素敵な人、アッシャーです。
超~~~~誉め言葉です!!!

(「アッシャーにゲイダーが反応する」に同意してくださる方は、拍手かコメントお願いします~)


ゲイダーが反応しちゃうストレートといえば、フィギュアの織田くんも結婚しましたね~!
おめでとうございます~!
ゲイダーあてになりません!

(続きは、ゲイダーが当たったミュージシャンのサム・スパローです)

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The Runawaysの映画!

The Runaways Trailer


知らなかった!!!
ランナウェイズって、すごいカッコよくて挑発的で、美女だけのハードロック・バンドで好きですが、ボーカル&ギターのジョーン・ジェットって、レズビアンだったのですね!(厳密には、カムアウトはしてないそうですが)
デビット・ボウイみたいな女の子のハードロック・バンドってたまんないのに!

ダコタ・ファニングがシェリー・カーリー役、『トワイライト 初恋』(観てないけど)の主演女優のクリステン・スチュワートが、ジョーン・ジェット役。
これまでマリリン・マンソンやデビッド・ボウイなど著名アーティストのPVを手がけてきたフローリア・シジスモンディが監督・脚本を務め、ジェット本人も製作総指揮を担うそうです。
シェリーとジョーンの同性愛が描かれている百合映画っぽいです。
(eiga.comの記事はこちらから)

ザ・ランナウェイズのリード・ヴォーカルだったシェリー・カーリーの自伝を映画化したもので、映画のプロデューサーはジョーン・ジェット。
気になる!!!

(続きは、ランナウェイズと、ジョーン・ジェットのソロのyoutubeです)

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ユアンのファンになりました。

他の記事に書いてましたが、追記があったので、ユアンの記事だけ独立させました。

ただ今公開中?の『フィリップ、きみを愛してる!』のユアンが大変好感が高いです。

ゲイ雑誌『OUT』の表紙を飾ったユアン・マクレガーは、インタビューでこのように語っています。
「ゲイムービーだってことをすごく切望したよ」「サンダンスでは『これはゲイ映画じゃない、たまたまゲイだっただけだ』と繰り返されるのを聞いた。でも、どう考えてもこれはゲイ映画だよ。ゲイカップルのお話で、男のセクシュアリティの話で。そして彼はカミングアウトする。映画の主題ではないかもしれないけど、ゲイ映画じゃないフリをするのはやめようよ、って

ーー『ヴェルヴェット・ゴールドマイン』でのジョナサン・リー・マイヤーズとのキスはどうだった?
「ジョニーとキスしたときのことは憶えてるよ。日の終わり頃に急いでやった。強烈な体験だった。パンクのケバケバしい連中が取り囲んで「ファック!」とか叫んでる中で…彼らはたぶんクローゼットなゲイだったと思うけど。でも僕はスクリーンの中で男の子とキスをするのは好きなんだ。ストレートとして、とても興味深いシロモノだね。観客を驚かせ、興奮させるような映画のしかけは何でもイイと思うよ」
ーー映画でゲイを演じることについてはどう?
「いろんな人を演じることに興味があるんだ。いろんなシチュエーションでね。男に惚れようが女に惚れようが関係ない。愛とかロマンスというものじたいに興味があるし、夢中なんだ。誰かに恋してる人の役を演じるのが好きなんだ、恋してるって感じがいいよね」

(Gay Life Japanより)
http://www.gaylife.co.jp/entertainment/1890/2099/2108.html


でも私、ジム・キャリーが好きじゃないんですよね…すみません……;
モデルのひとりになったフィリップ・クラーク・モリスが、同作の重要なシーンに弁護士役としてカメオ出演しているそうです。
(こちらの記事から)

ユアン・マクレガー、同性愛の恋人にするなら「P・シーモア・ホフマン」

『フィリップ、きみを愛してる!』(公開中)でジム・キャリーと同性愛の恋人同士を演じて話題になっているユアン・マクレガー。だが、本人としては同性と恋愛するなら相手はフィリップ・シーモア・ホフマンがいいと思っているらしい。

「フィリップ・シーモア・ホフマンの恋人になりたい。僕たちならいいカップルになると思うよ。見た目も似合っていると思うし、ちょっと変な雰囲気でいいと思う。一緒にパーティーなんかに出掛けたら、みんな僕たちに興味を持つだろう。僕は彼のことを個人的には知らないんだけど、恋人になりたい」と語っているとcontactmusic.comが伝えている。

ユアンは、これまでにも『ベルベット・ゴールドマイン』(98)などでゲイ役を演じているが、同性愛者を演じると大騒ぎされる理由がよく分からないという。「“一体どうやったら炭鉱夫の役なんか演じられんだい?”なんて言う人はいない。だけど、いまだにゲイの役だけは何か大変な役柄のように思われる。僕はそうは思わないけどね。『フィリップ、きみを愛してる!』は、ロマンティックに書かれているので気に入った。あれはゲイのロマンスなんだ」と英スコッツマン紙に語っている。【UK在住/ブレイディみかこ】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100317-00000004-mvwalk-movi


ユアン…私もうユアンのファンです!!!
すっごい素敵なカッポーだわ!!!
フィリップ・シーモア・ホフマンってとこがいいね!
男の趣味いいじゃん☆

ちなみに、この記事の筆者のみかこさんは、私、大ファンなんです。
ネットやり始めて以来、最もファンのブログです。
別格!!
すごくsadな気分になってるとき、みかこさんのブログの文章読むと、救われます…。
ネットで最も影響受けております。

THE BRADY BLOG
(http://blog.livedoor.jp/mikako0607jp/)

サイトは、THE BRADY PUNCH
(http://www.geocities.jp/mikako0607jp/00copy.html)

本当に感謝しております!!

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クリント・イーストウッドがついにゲイを映画化?

イーストウッド監督が元FBI長官J.E.フーバーの伝記映画に着手

44年添い遂げたクライド・トルソンとの愛の物語が描かれるのではないかと期待されます

クリント・イーストウッド監督が、元FBI長官ジョン・エドガー・フーバーの伝記映画プロジェクトに着手したと『ハリウッド・レポーター』紙が伝えました。 製作はロン・ハワードとブライアン・グレイザーが主宰するイマジン・エンターテインメントとイーストウッド監督が共同で行います。そして、脚本にはあの『ミルク』でアカデミー脚本賞を受賞したダスティン・ランス・ブラックが起用されるそうです。

「大統領が恐れた男」「影の大統領」とまでいわれたフーバーは、1924年に29歳の若さでFBI長官に任命されてから1972年に死を迎えるまで約半世紀にわたって専制君主としてFBIに君臨していた人物。弱小官庁だったFBIを組織改革し、卓越した能力を持つ情報機関に育てあげましたが、一方で、手段を選ばない卑劣さで政治家を迫害したり、大統領を含む政府高官に関する極秘情報を不法に収集してそれをネタに恐喝を行ったり、人種差別でも有名でした。

 ジョン・エドガー・フーバーは、大統領さえも震え上がらせた(あのケネディをも脅したそうです)政界の黒幕ですが、一方で、右腕的な部下のクライド・トルソンとつきあっていて、同じ服を着て、毎日昼食を共にとり、いっしょに休暇を取ってバカンスに出かけ、彼と生涯添い遂げ、同じ墓地で並んで埋葬されました。44年ものパートナーシップを全うしたことは「ゲイのロールモデル」として賞賛されることもあるほどです。
 ただし、さすがはFBI長官だっただけあって、2人がつきあっていたという物的証拠は、何一つ残しませんでした(フーバーは、彼がゲイではないかと口にする者は誰であろうと容赦なく脅迫し、粛正しました)。フーバーがゲイだったという最も有力な手がかりは、フーバーがかかっていた精神科医の妻の発言です。彼女は、フーバーがカウンセリングの最中、ゲイであることを認めたと語っているのです。
 また、フーバーが異性装者(パートタイムの女装家)だったのではないかという噂もありますが、これは信頼できる実証に欠けるため(昔はゲイと言えば女装のイメージでした)、ただの噂だと言われています。
 
 クリント・イーストウッドはここ数年、アメリカで低い地位に置かれているアジア系の少年と朝鮮戦争での禍根を抱える老人との間に生まれる心の絆を描いた号泣作『グラントリノ』や、南アフリカの黒人と白人との間の確執を宥和する奇蹟の実話を描いた『インビクタス』といった作品を発表しています。そこに共通するのは、互いにいがみあっているマイノリティとマジョリティとが和解し、絆を強めていくという物語です。そのイーストウッド監督がフーバーを映画化するということは、そしてオープンリー・ゲイのダスティン・ランス・ブラックが脚本を書くということは、血も涙もない冷徹な政界の黒幕としての一面よりも、ゲイとしての人間らしい側面をこそ描くのではないかと思われます。(そして、きっとアカデミー賞をねらうことでしょう)

 イーストウッド監督は現在、マット・デイモン主演の超自然スリラー映画『Hereafter』の編集作業中(2010年12月公開予定)ですが、フーバーの伝記映画はその次の監督作になるものと見られています。
 続報を待ちましょう。


クリント・イーストウッド、FBI長官フーバーの伝記映画を企画(シネマトゥデイ)
http://www.cinematoday.jp/page/N0023070

クリント・イーストウッド監督、フーバー初代FBI長官の伝記映画に着手(eiga.com)
http://eiga.com/buzz/20100312/13/

J. Edgar Hoover: Gay marriage role model?(salon.com)
http://www.salon.com/health/sex/urge/world/2000/01/05/hoover/

(Gay Life Japanより)
http://www.gaylife.co.jp/news/2119.html


フーバー長官がゲイ!!全然知りませんでした!!
てゆーかほんと、性的指向って、どうでもいいよね。
セクシャリティとパーソナリティは関係ないわって思わされるわ~~~!(笑)
ぜひとも映画化されて欲しい!!!

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pe=po出版記念パーティ

17日に、pe=po出版記念パーティに行ってきました~
最初は一人で参加する予定だったのですが、友人も行きたいとのことで一緒に行ってきました。
レインボーフラッグのコローリカフェ

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